March 6, 2006

解剖ドーブツ模型

チャイナタウンのとある薬局の店先に飾ってあって気になっていました。人間のはよくあるけれど、動物のは珍しいです。
動物の中に何食わぬ顔して「足」も飾ってしまう店主のセンスがニクいです。
豚のがちょっと欲しい。



















よく見ると、どうも体の片側は解剖状態、片側は体中に点と文字が書いてあるところをみるとこれは「ツボ」に違いない!


















で、家に帰ってパソコンで拡大してみたら、たいへん顔が怖かったっ!!
















怖いよ〜〜〜〜。

6 comments:

kawasemi said...

これ、もしかして医学用ではなく食用?模型では!?
「犬のハラミ」とか「馬のカルビ」とかさ。( ̄□ ̄;)

・・・うぎゃーーー!(←怖くなったようだ)

mk said...

ワンコは二重。

動物のスケール感がちがう気がします。
でも、そんな事どうでも良いんでしょうね。

hine said...

*kawasemi さん
え”。じゃあもしかしてこの人間の足の模型も?小指がコリコリしてウマいとか?

*mk さん
悔しい・・・・私もワンコのように二重まぶたに生まれたかった。

ばなな said...

ねえ ここにむじを連れて行ったら 針治療してくれるのかな???
でも カワセミが言ってるみたいに むじのステーキや 挽肉で帰ってきたら困るので辞めておこう。

miho said...

以前クマの薬をチャイニーズの漢方の先生にもらったけど、猫はもしかしたら煎じてくスリにされる方だったのかも・・・。ぞ〜。

hine said...

*バナナ
「やや固い むじのステーキ 朝食に」 

*ミホさん
・・・どうりで猫の模型がないわけだ・・・。何に効くんだ猫。