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なぜブルックリンの自宅にこの子たちがいるのか思い出せませんが、いずれにしても大昔にBさんから譲り受けたような気がする・・・(当たり?)。
おリボンが巨大で、襟の形が何それ?ですね。右の子はピアノ持ってるからお金持ちだわ。
こうやってみると板に絵が描いてあるところがスケートボードの裏みたい。果たして羽根つきブームは来るのか!?
私も「マイ羽子板」を作って来年こそは元旦に羽根つき大会をしたいものです。しかし球技がトホホな私の顔は間違いなく墨のバッテンだらけになるでしょう・・・。
こ、これは下手であるっ!
こんなクリーニング屋さんに出したら服がボロボロになって帰ってきちゃいそうだ。
しかもこんな絵の下に、自分の名前であると思われるグラフィティをしてしまったうっかりやさんの若者、君は作者だと思われてしまって恥ずかしくないのか?
これにはちょっと驚きました。

鉄分豊富な釘入り・・・・・
あまりにもワンダフルなので、製造会社にクレームを付けたらきっとパン1年分とかくれるかなウッシッシなどと一瞬思いましたが、ワンダーブレッドはすごくマズいということにすぐに気づいて考え直しました。
あああ、もっと美味しい食べ物に釘が入っていたら良かったのに!
ご記憶にある方もいらっしゃるかと。
動物病院やピザ屋のウィンドウ(その1、その2)で私を驚かせてくれたあのアーティストが期待どおり帰ってきた!
サンタクロースのブーツの前後関係や、スノウマンのボタンとジャケットの関係など多少気になるけれど、まあ結構マトモじゃん、と思いました。
いや、待てよ!うっかり見逃していたがこのペンギンとイグルーはこれでいいのかっ!?
イグルーの作り方が間違ってるんじゃないか?そんな蜘蛛の巣みたいな作り方は可能なのか!?
うちの近所では、どうも今年は(やらなきゃいいのに)ウィンドウペインティングやってるお店がやたら多いです。私の予想では、このアーティストも何カ所かで描いて売れっ子と見た。
そんな矢先、うちのマーチンがアーティストに遭遇!普通のオヤジ(50代)だったって(笑)。
し かし注目すべき点は、オヤジ、ものすごい早さで描いていたそうです。「コイツダッタノカ・・・」と立ち止まって見ていたマーチンは、忙しくて手が離せない オヤジアーティストに25¢を渡されて「これパーキングメーターに入れてくれる?」と頼まれちゃったらしいです(笑)。
私も見たかった〜〜!!
みなさん、楽しいクリスマスを!